コーギーさんを呼ぶと必ずこうなります。
ミックス君よ、今は
コーギーさんと話していたのですよ。
じゃあ、
コーギーさんはこっちにおいで~。

右に
コーギーさん、左にミックス君。
あぁ、幸せ~。
幸せ・・・・・

どうしても、
コーギーさんにタッチしたいミックス君。(笑)
コーギーさんもその気配を察知して、微妙に避けてます。
そして数秒後・・・

コーギーさんは去ってゆきました。(涙)
ミックス君が2階のバルコニーで、
日向ぼっこをしている時がチャンスと思って
コーギーさんとの2人だけのふれあいタイムを満喫していると
なぜかそれを察知するんですよね。
見えていないはずなのに、すごい。

視線を感じるな~と思って振り向くと
こうして階段の途中に座って、じ~っと羨ましそうに見ています。(笑)
そしてまたもや、コーギーさんは去ってゆき。

ボクちゃんもかまって!アピールが始まります。
まだまだお子さまだからしょうがないんですけどね。
そんなミックス君と私のやり取りを
コーギーさんは背中でしっかりと聞いているのでした。
コーギーさんは、私がミックス君をかまってると
めちゃめちゃ文句を言います。(むにゃむにゃと)
近くに来てアピールはしないけれど
遠くの方で文句を言ってるのが面白いです。
人間関係も難しいけれど
犬関係も意外と難しかったりする。
ふたりのことを同じくらい大切に思っているけれど
それではダメなのか!?
ワンコにも独占欲ってあるのかしら。
でも私・・・体はひとつしかないから
同時にってなると、右手でコーギーさん、左手でミックス君ってな感じで
ナデナデするくらいしかできないんですよね。
コーギーさんを撫でていると、ミックス君が長~い前足でちょいちょいってするし
ミックス君を撫でていると、コーギーさんがブーブー文句を言うし・・・
分身の術でも使えたらいいのにな、と最近思います~。(笑)
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